大理寺へ連行され、牢に押し込められた岳飛は、張憲、岳雲と偽造文書を証拠に反逆罪で法廷に立たされる。しかし岳飛は英雄然とした態度で罪状を論破し、尋問官を圧倒。尋問が困難を極めることを危惧した秦檜は、廬山に兵を派遣し、岳飛の家族を捕らえようとする・・・。

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