小満が用意した毒酒に手を伸ばす秦檜。しかし、彼女の企みは既に察知されており、待機していた素素と忠義社共々一網打尽にされる。秦檜は岳飛を裁く命令を発布するよう高宗に上奏する。だが、民衆から責め続けられることを怖れた高宗は、空白の命令書を秦檜に託す。

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