フォン・トンがシャンシャンと同じ血液型のシャオウェイを入社させたのは、シャンシャン自身のためでもあった。彼女は改めてフォン・トンの深い愛情を知る。そんな2人の仲直りを祝う食事会の席で、チョンハオがフォン・トンにある企画書を渡す。だが、それを書いた張本人はリウリウだった。後日、リウリウを呼び出したフォン・トンは彼女の企画書を評価し、投資をすることに…。そんな中、シャンシャンに謎のラブレターが届くが…。

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