カイチーは客ともめたバオチュウのヤケ酒に付き合うが、シャオイーのお迎えを忘れたことを思い出し、急いで居酒屋をあとにする。そこへズージエが現れ、カイチーたちを無事に送り届けるが、カイチーはこれ以上自分に干渉するなと冷たく突き放す。一方、料理長のイカサマのおかげで副料理長になれたと知ったラーシュエンは、自分の名誉のためにも"フランス料理大会"への出場を決意。負ければ副料理長の座を譲る代わりに、カイチーが負ければ店を辞めるよう条件を出すのだった。

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