カイチーはラーシュエンが戻ったため店を辞めるとズージエに告げるが、ズージエは断固として許そうとしない。そんな中、バオチュウの元夫が現れ、食べたステーキで妻が食中毒になったと訴える。ステーキを作ったカイチーは責任を取って店を辞め、祖母の暮らす故郷へと戻ってしまう。バオチュウの元夫から賠償を求められたズージエたちは、カイチーを店に連れ戻すために、食中毒というのが実はウソだったと証明する。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001