会長とガンシムの仲を疑うテジュは、彼女を自分の秘書にしたいと会長に告げる。それを聞いたガンシムは必死で抵抗するが、会長に部下としてテジュの支えになって欲しいと言われてしまう。躍起になったガンシムは、ソウルとヤケ酒を煽ることに。そこへテジュが現れ、泥酔したガンシムは自分の身の潔白を証明するために、驚きの行動に出る…。一方、ダルボンと2人きりになったソウルもまた、酔っ払った勢いでダルボンにキスをして…!?

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