スンボンとスングムに涙を流しながら別れの挨拶をするソウル。ところがそこへ、故郷にいるはずの祖父がウノに連れられてやって来る。さらに、ダルボンとの結婚話が進んでいないことを知った祖父は、ダルボンのアルバイト先を見に行くと言い出し…。その頃、ヒョジンの母ヤングムはガンジェと会い、結婚後は妻の実家で同居するよう約束を取り付ける。一方、テジュは一人暮らしの部屋を決めるが、仲介者はガンシムに物件を紹介した男だった。

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