約束通り退職願いを出したガンシムだが、テジュはこれまでの酷い言葉を全て詫び、自分の秘書として戻ってきて欲しいと伝える。無事に常務秘書に復帰したガンシムは、これからはプライベートなことまで情報を共有するようテジュに約束させる。その頃、ガンジェはヤングムに離婚を前提とした婚前契約書にはサインできないと断る。一方、スンボンが突然ソウルと結婚しろと言った理由を探っていたダルボンは、ウノが全ての元凶だと知り…。

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