ヤングムの提案で、スンボンの土地などの財産をもらう代わりに1人5億ウォンで手を打つことにしたガンシムとダルボン。ダルボンはそのお金で、ウノのレストランの共同経営者になることを思いつく。一方、傷心しているスングムを見たスンボンは子供たちを呼びつけ、謝罪するよう言いつけるが、ガンジェたちはまたしても暴言を吐いてしまう。とうとう堪忍袋の緒が切れたスンボンは、家も店も子供たちには一切分け与えないと宣言する!

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