スンボンの机から、末期ガンの患者も飲む鎮痛剤を見つけたガンジェ。自分が勤める第一病院で検査を受けるように勧めるが、ただの腰痛だからと頑なに拒否されてしまう。居ても立ってもいられなくなったガンジェは、スンボンを診断した病院に赴く。一方、お見合い帰りのテジュとガンシムは、家の近くに車を停め1時間もキスをしていた! 外からスンボンの声が聞こえ慌てて家に帰るガンシムだが、テジュの口元には口紅の跡が付いていて…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001