吸血鬼との戦いで実力不足を痛感した優一郎は、家族を守るため、「鬼呪装備」の更なる力を引き出す修業に身を投じる!一方、吸血鬼の世界では「終わりのセラフ」を兵器利用する人間の動きを危惧し、吸血鬼上位始祖会が開かれていた。「終わりのセラフ」を巡る人間と吸血鬼の思惑は、優一郎たちの未来に何をもたらすのか…!?

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