優一郎に宿る「終わりのセラフ」の秘密を知りながら、隠蔽を図っていたグレン。それを知ったシノア隊はグレンと柊家、どちらにつき従うべきなのかを考える。その頃暮人に呼ばれたグレンは優一郎、与一、君月たち黒鬼適性者について尋問を受けていた。三人とグレンの邂逅は偶然ではないのか?そしてシノア隊が出した答えとは?

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