マンソクとのデートを断ったイップンは、グンボンと一緒にいる姿をマンソクに見られてしまう。イップンが自分に手紙を書くために字を習い始めたことを知らないマンソクの嫉妬心はピークに達する。嫌みを言ってイップンをグンボンの元に行かせまいとするが、彼女の真意を知ったマンソクは、字を習うように進めるのだった。

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