マンソクは、誰にも告げずに死んだ妻の墓へ向かう。妻に冷たく当たってばかりだった昔の自分を回想し、反省するマンソク。今はイップンという思い人ができたため、人に優しくすることを覚えた、許してほしいと亡妻に呼びかけるのだった。戻って坂へ向かうと、心配したイップンが待っていた。マンソクは彼女に愛を告げる。

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