帰順に不満を抱く兄弟もいる中、梁山泊の好漢は宋江に従い上京する。彼らを分散させる命令に宋江が異議を唱えると、高キュウは宋江たちの殲滅を徽宗に進言、だが、宿太尉の忠言でこの危機は回避される。すると童貫が李師師に、徽宗の前で宋江を中傷するよう迫る。

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