捜査の重要な手がかりになるはずだったマリの日記は、何者かに持ち出されていた。捜査に没頭するムガクは品評会の会場に現れず、チョリムは劇団から追い出されてしまう。やけ酒で泥酔したチョリムは刑事に囲まれて目を覚まし、慌てて警察署を飛び出す。ムガクは団長に会いに行き、チョリムにもう一度チャンスを与えてほしいと訴える。そんな中、公園で腕にバーコード状の傷が刻まれた変死体が発見される。

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