チョリムの代わりに拉致されたヨム・ミ。特別捜査班のメンバー全員がヨム・ミの監禁場所を必死で探す中、ヨム・ミはジェヒを冷静に分析していた。ヨム・ミへの罪悪感に苦しむチョリムは、一人でジェヒに会いに行き、自分を代わりに連れて行ってほしいと提案。交換の要望に応じるという返答に、ムガクは最後の望みをかける。一方、ジェヒはヨム・ミの"3つの質問"に答えると、殺害時刻を予告する?。

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