告白された事実を知らないままハナと会ったロビンは「昨日のことは水に流して欲しい」と話す。ロビンにフラれたと勘違いしたハナはひとり落ち込む。その後、遅れて告白された事実を知ったロビンは必死に謝るが、ハナはロビンの本心が分からず謝罪を受け入れられない。ソジンのせいでハナとの関係が悪化したと怒るロビンに、ソジンは仕返しができたと喜ぶのだった。そして、失恋したハナを慰めたいと考えたソジンは、ある方法を思いつく。

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