ソジンとハナの接近を快く思わないク会長はサーカス団追放を命じる。しかし、ソジンはそんな会長に反抗し、周りを驚かせる。サーカス団に援助してくれたソジンに感謝し、理由をたずねるハナに、ソジンは「補償にすぎない」と告げるのだった。そんな中、ハナは偶然、クォン秘書とロビンが話すところを聞き、メッセージを消したのがソジンだったと知る。自分の状況をうまく説明できないロビンは何も聞かず理解して欲しいと言い、ハナにキスをする。

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