アン技師はソジンが友人だったと供述。ソジンは幼い頃に一緒に誘拐されたスヒョンのことを思い出す。当時の記憶がよみがえり苦しむソジンは、思わずハナを抱きしめる。犯人の標的がカン博士ではなく自分だったことが分かり、責任を感じるソジン。ストレスのため高熱を出して寝込んでしまう。ハナはそんなソジンを看病しようとするが、冷たい言葉で突き放される。一方、ソジンのいとこスンヨンがアン技師はスヒョンではないと言い出し…?

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