テジュに催眠術をかけられたスンヨンは、あっさりとソジンは双子ではないと言ってしまう。テジュはロビンがソジンの双子の兄ではないことを確信する。一方、ハナは15年前に死のうとしていた男の子がロビンではなくソジンだったと知る。心配するハナに「ソジンは大丈夫」と言うロビン。そしてハナとの交際を宣言するのだった。ソジンはカン博士への疑いを晴らしたいが、確証が持てない。そんなある朝、ロビンは目覚めてもロビンのままだった…!

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