相手が催眠状態のロビンだと思い込んだテジュが自分の正体はイ・スヒョンだと明かすと、ソジンは目を見開く。謝罪の言葉を口にしたソジンは、自分たち2人とも被害者なのだと説得しようとするが、テジュは父親の共犯を認めようとしない。すでに部屋は警察に包囲され、カン博士は救出された。しかし、テジュは逃走し、ますますソジンへの怒りを募らせる。翌日、ハナは極度の疲労で熱を出して寝込んでしまう。ソジンはそんなハナを介抱し…。

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