ギョンテから「司法試験の最年少合格も夢ではない」とまで言われたボムの能力をテストするため、ジョンホは彼女を書斎に呼ぶ。その結果に大満足のジョンホは、ボムにも司法試験を目指して勉強させることに。一方で彼はボムの家族を秘書らに監視させ、体面のために彼らをサポート。何も知らないボムは夢のような学習環境を喜んでいた。そんな中、エリート意識剥き出しのジョンホの発言を聞いて、インサンとボムは疑問を感じるが…。

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