財界御曹司を振ったという新たなウワサが出回り、ヌリの名誉は挽回。ボムの思惑通りの展開となったことで、ジョンホやヨニは改めてボムの能力に感心する。ヤン秘書はボムの次なる要望を察し、ヌリの恋人にふさわしい男性を探す。一方、ジネは自宅のリフォームを断り、ヒョンシクも起業を諦める。ジョンホとヨニは、自分たちの好意を無にするボムの両親のことが理解できない。そんな中、ヌリはハンソンの若手弁護士ジェフンと意気投合し…。

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