ヤン秘書が間に入り、ジョンホが使用人たちの勤務条件の改善要求を一部受け入れるかたちで、ストは解消されることに。翌日から表向きは普段通りの生活が戻ってくるが、ボムは自分の立場が微妙になっていると感じていた。そんな中、ジョンホはインサンとイジだけを呼び、彼らに相続人としての立場を自覚させるため、将来の相続財産の内訳を公開する。そして、インサンに理想と現実の違いを説き、財産を相続することの意味を伝えるが…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001