ヨングクとピルスンは胎名を言い当てた人物と会う約束をするが、待っていたのはシネだった。ヨングク達は急いでヨンファとチャドルのDNA検査を行い、結果2人は実の母子と証明される。その頃、ヨンファもまた1人で真実にたどりついていた。目の前の我が子に気付けなかったことに茫然としながら、ヨンファの足はチャドルの住む家へと向かう。ヨンファが実の母だったことにショックを受けたチャドルは「シネの息子として生きる」と宣言してしまい…。

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