バイツァオに怪我を負わせ破門寸前となるシウダーだったが、バイツァオがかばい、事は丸く収まる。そんな中、バイツァオは以前助けてくれたチューユエンと再会し、顔の傷の手当てをしてもらう。実は彼は館長の息子だったが、何故か元武道を止めて一人暮らしをしていた。折しも韓国のトップ道場が交流試合のために松柏館を訪れる。その一人、ミンチュの卑怯なやり方に道場内をたまたま掃除していたバイツァオは我慢できなくなり…。

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