師匠のことを思い出し涙にくれるバイツァオを慰めてくれたチューユエン。彼から手作りのお守りのリースを渡され、バイツァオは力が湧いてくるのを感じていた。そんなある日、師匠が松柏館に現れ、館長にバイツァオを弟子にして欲しいと頼み込む。バイツァオは泣きながら全勝館に帰りたいと訴えるが、師匠はその場で倒れてしまう。バイツァオは入院した師匠のお見舞いに行くものの彼の姿はなく、そこには手紙が残されていた…。

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