バイツァオは空港へチューユエンを見送りに行くが、すれ違いで会うことが出来なかった。さらに、ティンイーからチューユエンの気持ちを聞かされ、挙句の果てにはプレゼントしたはずのペンまで突き返されてしまう。念願叶って強化選手に選ばれたバイツァオだったが、気分は落ち込んだまま。ルオバイはそんな彼女のために、ある画策をする…。そうして月日は流れ、訓練センターでの厳しい特訓がスタートしてから2年が経ち…。

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