ボンソンに憑依したスネは生前の日記を読み、ミョンホの還暦を祝うために旅行を計画していたことを思い出す。自殺する理由はなかったはずと考えたスネは、日記を持ってソンジェに相談しに行くが、彼に言われるがまま日記を預けてしまう。釈然としない気持ちをソヌに癒してもらおうとレストランに戻ったスネは、ソヌとボンソンがキスを交わそうとする場を目撃。次の瞬間、彼女はボンソンを突き飛ばしてしまう。その行動にスネ自身も驚き…。

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