ソヌが恋をした相手はスネだと感じたボンソンは、自分が幽霊に憑依されていたことを明かす。衝撃の告白にソヌは混乱し、自分と別れるための嘘だと誤解してしまう。一方、ソンジェの行動に不審を抱き、悪霊に取り憑かれているのではと考えるスネ。ボンソンに会いに行くと、彼女はソヌと気まずい会話の真っ最中。ここにスネが来ているとボンソンから聞いて蒼くなるソヌ。スネは、ボンソンに薦められるまま、ソヌへの気持ちを打ち明けるが…。

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