レナは、インチョルからイソルが自分たちの娘であることを知らされ、衝撃で泣き崩れる。イソルは収録時間になっても姿を見せないレナを心配するものの、スタジオに姿を見せた彼女を見てほっとする。番組のゲストは我が子を養子に出した過去を持つ作家だった。作家の言葉に自分を重ね合わせてしまうレナは涙が止まらない。事情を知らないイソルは涙に暮れるレナを慰めるが…。そんな中、イソルはジェジュンの家を訪れ、手料理を振る舞う。

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