ドヒョンの意を受けたサンピルは党の役員会議で、来年の総選挙の公認方式をどうするか早急に話し合うべきと発言。緊急の議員総会が招集され、反青派は猛反発するが、特別委員会の設置が決まる。土下座までしてドヒョンに従うのはなぜか?とのインギョンの問いに、次の公認を得るためだと答えるサンピル。しかしチュンソプはドヒョンに、特別委員会の名簿を承諾する替わりにサンピルを公認候補から外すよう要求してくる…。

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