指導部の辞任で非常対策委員会が運営することになった国民党だが、ドヒョンとチュンソプ、大統領官邸の裏取引により、外部に委嘱されるはずの委員長にチュンソプが就任。サンホとドヒョンが委員に任命され、シラ切り派はしてやられる。しかしサンピルは、争うのはやめて本当の政治がしたいと、敗者に2回目の機会を与えるペ・ダルス法を作ると宣言。ギュファンは父の遺志を知るが、国会を嫌って議員室に戻ろうとしない…。

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