ペ・ダルス法の法案を発議し、韓国民主党のセチャンとも協定を結ぶなど、法案通過のために奔走するサンピル。一方、ドヒョンとチュンソプは法案の可決を阻止しようとする。ギュファンは「ダルスさんはこの世に存在しません」というドヒョンの言葉に反発し、国会前で抗議のデモ。おかげで国民の注目が集まり、法案の支持率が急上昇。国民党内からも造反者が出てペ・ダルス法は可決される。だが、大統領が拒否権を行使し…。

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