サンピルはドヒョンに、ペ・ダルス法の再上程に手を貸してくれれば来年の出馬はあきらめる、ともちかけるが、拒絶される。そんな時、インギョンは青瓦台から政務秘書官にと声をかけられる。ドヒョンから、インギョンが夢をかなえられるよう彼女を手放してほしいと言われたサンピル。インギョンに、大統領からの政務秘書官の話を受けるよう促すが…。そして、サンピルはある決意を持って、記者会見の場に向うことに…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001