ヒョンジョからサドン世子の命日に宴会を開くよう命じられたユン。準備に取りかかるが、ユンを狙った淫乱書生の刺客が現れ、宴会は中止となる。一方、ソンヨルは命日に開かれる鎮魂祭で淫乱書生の小説の続編が配布されるという噂を広め、本物の淫乱書生をおびき出す作戦を立てる。鎮魂祭当日、続編が気になったヤンソンも参列するが、そこへ官軍が押し寄せ…。そんな矢先、街では宮廷に棲まう吸血鬼の存在を知らせる落書がまかれる。

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