病室のホンペイと対面を果たしたスーイーは、ホンペイの霊に会いたいとシューハイに頼みこむ。だが、彼女が腕時計をはめてみても、ホンペイの姿を見ることはできなかった。シューハイは涙を流すスーイーを慰め、そっと抱き寄せる。そして、彼女がホンペイと話せるよう、彼に自分の体を貸すことを決心したのだった。その後、スーイーは思い出の別荘でシューハイに憑依したホンペイと再会する。ところが突然、予想外の出来事が起こり…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001