「グレース」に所属しているにも関わらず遅刻をしてしまったケイト。だが何故か、先輩のポーラはそれを見逃した。その日の午後、学園を休んだレイチェルの家を訪れたケイトたちは、自分たちの間に深い溝がある事を突き付けられる。一方、クレアはひとり、自分たちが死んだと思しき、あの屋敷の場所を突き止めようとしていた。想いの違いに困惑するケイトたちに、容赦無く夜の召集は掛けられる。

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