純のコンプレックスを無人島の一件で知った桜。彼女はそれを知りつつもひるむことなく、純にアプローチをしつづけるが、避けられるばかり。悲しみにくれる桜は、せめて純が自分を好きかどうか聞かせてほしいと彼に訴えるのだが・・・。

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