近づくクリスマス。舞夏、あゆみ、ゆり、そして真鈴の4人は、それぞれ春生と二人きりで聖夜に○△×する夢を抱いていた。いっぽう、春生のほうは何やらイブに心配事がある様で、女性陣がそれとなく学校でアプローチしても、ただナマ返事で「用がある」と断るだけだ。あゆみはそんな彼を下校途中に待ち伏せるが、春生はつれなく応対しそそくさと立ち去ってしまう。そして、向かったのは街の喫茶店。どうやらそこでアルバイトをしているらしい。しかも、彼のそばには仲の良さそうな女性の姿が!

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