生体兵器(バイオ・ウエポン)の破壊が未遂行だと召還したクロノスの長老会に、「オレが正しいと思うように自由に行動する」と宣言するトレイン。クリードは時の番人(クロノ・ナンバーズ)の隊長セフィリアに進言し、トレインの説得に向かう。が、彼の実の目的はトレインと闘う事。戦闘中、トレインの力に歓喜、高揚した彼は監視役のクロノス諜報員を瞬殺。その後、トレインは「今のオレには必要ない」と言い、銃をサヤに預ける。

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