恐怖の一夜が明けたその日、玄野は駅での事故の報道を見る。
一方岸本は、自殺未遂をした自分が病院で一命を取り留めたことを知り、自分がコピーであることにショックを受け家を飛び出してしまう。そして駅に行ってきた玄野がアパートに帰ってくると、玄関前で岸本が眠っていた…。

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