涼の怒りをかってしまった西守歌。西守歌の謝罪に涼はみじんも耳を貸さず、二人の溝は深まる一方だった。意固地になり続ける兄と、健気で必死な西守歌を心配そうに見守る明鐘。そんな中、涼の心に響いた「西守歌の姿」とは…?

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