桜夏祭も近づき、クラス中が色めき立つ毎日。そんな中、突然中等部の藤枝彩夏が潤和を呼びに来た。呆然としたまま潤和が連れて来られたのは、なぜか文芸部。そしてそこに待っていたのは、学園中の男子の憧れ、鳳つばさ先輩。突然「『お助けクラブ』を作った」と潤和に告げるつばさと彩夏。いったい『お助けクラブ』とは?

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