「レオ。私はお前が好きだ!」と、突然の乙女の告白に驚くレオ。だが、その言葉を聞いて、ようやく自分の気持ちに気づいた。一方、素奈緒は、いまだレオへの気持ちを思い切れないでいた。その手には、10年前レオに届けられなかった手紙が…。素奈緒とレオの思いはどこへ辿り着くのか? 物語は怒涛のフィナーレへ!!

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