ジュファの言葉に憤慨したミレは、自分が市長になればもっとクリーンな市政ができると言い返してしまう。その結果、本当に市長選挙に出馬することに。ミレの知らない間に、友人ブミがミレの立候補届を出し供託金1000万ウォンも支払ったのだ。裏ではグクが動いていたのだが、それを知ったジョンドは激怒する。悩んだ末、友達のために、インジェの人々のために市長選に出ることを決意したミレはグクに支援を依頼しに出かける。

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