以前とは打って変わり演説には大勢の人が集まるようになる。ミレはこれまでグクに言われるとおりに政策演説してきたことを後悔し、自分の言葉で伝えることに。しかしそのことでグクに叱られてしまう。自分の言葉で公約を話したいと考えたミレはグクを参謀から外してしまう。そんな中、ジュファの演説を聞きに行ったミレの前にジョンドが現れ、もう一度グクの支援を受けるよう促される。公開討論会も無事に乗り越え、遂に市長選挙投票の日を迎える。

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