憧れの政治家BBに初めて対面し緊張するミレ。しかしBBはそんなミレとグクを前に「インジュ市を取るか、グクを取るか」とまくしたてる。グクがなぜ自分を市長にしたのか、BBとグクの関係に気づいたミレは、ぼう然とした様子で席を立つのだった。そんなBBに、遂にグクは敢然と立ちあがることを宣言する。一方、BBと会ったゴヘは、グクがいなければBBへの支援も無いことを匂わせる。そして遂に投票日当日になり…。

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