ソンヒの口車に乗せられ、田舎で静かに暮らそうと考えるピョンジュン。しかしどうしてもウンソンに直接会って話したいと、ソウルに残ることを決心する。そんなピョンジュンに、ソンヒとスンミは再び慌てる。ある日、客の足に引っかかり転んでしまったファン。以前のように客に悪態をつくかと、慌てるウンソンの前で、冷静に客をあしらうファンの姿に、遂に店長や同僚たちはファンを一人前と認めるようになり…

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